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スマホ 苦手 ブログ 苦痛

こんにちは、ルーシーと私、が語ります。

ルーシー「題名、えらいことを言うね」

もう愚痴というか、素直にそう思うよ。

ルーシー「君はスマホを持ったのが三ヶ月前」

そう、ウーン、バカらしいよ、
ネット嫌いだよ、ブログしてる時間も無駄だろう、
ウンザリしてるんだよ、
でもこうしてしてる、これはアホな事態だ。

ルーシー「みんなそうだろ、文句言うなよ」

ネットしない素晴らしいがあるんだよ、
静に心は落ち着くし、時間も増える、
スマホ持ったけど、自分には合わないなぁ、

ルーシー「やめるか、我慢か、どうする?」

問題は、時間の無駄遣い、
月料金が高い、使う自分に嫌悪感あり、
ネット見なくても情報は足りてる、

利点は、問題は問題ではなく、
利点もあるだろうとは、素直に思う、
けど、やっぱ自分に合わないよ、

ルーシー「そんなことさえブログに書ける」

そうだね、くだらない、
思うんだけど、僕は自分の大切なことは、
ブログには赤裸々に書けそうもないよ、
つまりは、ほぼ具体性もない抽象的な世界観、
本質な言い回しになるんだけど、
無駄だよな、赤裸々に自分を紹介出来てる人は、
本当に自分自身になれてるんだと思うよ、
それか、嘘偽りの無駄なことを披露しているか。

ルーシー「人生の判断が極端だろ君は」

小さな優しさで物事は繋がっている、
何でこんなに自分の心は揺れてるのか、
環境の波動のせいだと思う。

ルーシー「君は前回気持ち良くブログ書いたな」

そう、気持ちの浮き沈みで、
判断も言葉も変わる、同じ生活リズムの延長で、
不思議だね、とすれば僕は思うけど、

ルーシー「お、風が凪り、君は閃いたね」

この生活は人生の最後まで、変わらず、
常にこうして気分の波は変わるなら、
今も先も、より良くなろうが、
現在の気持ち良さと、未来の気持ち良さには、
大差ないと書こうとしたけど、
気持ち良さの快感度は変わってたんだった。

ルーシー「次元上昇みたいに、まるで変わる」

そう、そういう感覚を通過したんだ、
以後もまた、気持ち良さや快感の感度は変わる。

ルーシー「つまり、結論は、修養と精進だね」

その一行で収まるのに、
こんなに風で言葉を撒き散らしたのだから、
ネットやら、作品やらには、あまりいい気はない。

ルーシー「好きなことしてればいいよ」

 遠くの山 空を見て 祈りの龍は巡る

 その力は 天を照らして 地を凪る
 
 実りは優しさとなって 新しい御心を告げる

 宿り明かしたものは現れる 導きかな

ルーシー「君のその祈りは美しい」

僕もそう思う、
心に豊かな力から来る言葉と、
頭のもやもやした言葉は違うんだね、
前者は、日のひかりのよう、
後者は、地の重力につかれたよう。

ルーシー、会話をありがとう!
見てくれた方、お粗末で、すみません!